天皇賞・春【全馬診断】
- 2018/04/29
- 09:30
3週連続で本命馬が好走!
4/22(日)東西重賞ダブル的中!
マイラーズ、◎サングレーザーが1着好走!
4番人気で複勝160円!
単勝680円、馬連1,270円、3連複860円でした!
さらにフローラS、◎サトノワルキューレが1着好走!
1番人気で複勝150円!
単勝270円に加え、馬連13,300円、3連複20,750円と高配当でした!
引き続きご期待ください!
それでは、天皇賞・春の【全馬診断】をお届けします!
1番 ミッキーロケット 牡5歳
古馬になってからの好走はハンデ重賞のみ。別定のG1ではさすがに厳しいか。
2番 チェスナットコート 牡4歳
距離を延ばすことでパフォーマンスを上げてきた馬。前走は外を回る形になりながら、直線で競り合いながら伸びてくる強い内容。4角それなりのポジションを取れれば、今回のメンバー相手でも馬券圏内は十分にある。
3番 シホウ 牡7歳
オープン昇級後は長距離重賞を中心に出走するも、掲示板が精一杯でどこまで。
4番 カレンミロティック セン10歳
当レースでは3年前に3着、一昨年2着と相性よし。今回も内枠に入り、先行してロスなく回れれば今年もあっと言わせるか。
5番 ヤマカツライデン 牡6歳
逃げるのはこの馬か。昨年は12着と3000m超のレースでは結果が出ておらず、4角まで見せ場が作れれば。
6番 ガンコ 牡5歳
日経賞の勝ち馬。昨年暮れにダートから芝へ臨戦後から頭角を現す。先行力があるので、この枠は恵まれた。3000m以上と58キロが初めてなので、こなすことができれば面白い。
7番 ピンポン 牡8歳
ダートで頭打ちとなり芝へ臨戦しているが、目標のないローテで。
8番 クリンチャー 牡4歳
超極悪馬場の菊花賞で2着し、重馬場の京都記念では同期のG1馬4頭を退け1着とスタミナ勝負に強い。ただ、直前の乗り替わりはプラスとは言えず。
9番 ソールインパクト 牡6歳
勝ちきれないが相手なりに走れるタイプ。長距離ハンデ重賞で好走をしているが、G1ではさすがに荷が重いか。
10番 サトノクロニクル 牡4歳
年明け初戦の阪神大賞典で2着好走し、距離にめどを立てた。成長力あるハーツクライ産駒で、相手は強くなるがここでも侮れない。
11番 シュヴァルグラン 牡6歳
昨年のジャパンC勝ち馬で、当レースは3、2着と実績あり。勝負騎手を配し、キタサンブラックが引退したことで最有力であることは間違いない。ただ、前走の大阪杯で負け過ぎなのは若干不安で。
12番 レインボーライン 牡5歳
阪神大賞典で久々の勝利。3歳時の菊花賞や、超極悪馬場だった昨年の天皇賞・秋で共に3着とスタミナ豊富。今回も有力な1頭。
13番 トウシンモンステラ 牡8歳
オープン昇級後は1度も馬券圏内に入れず3年を経過。これ以上の上がり目はなく。
14番 アルバート 牡7歳
長距離重賞の常連で、3年連続の出走。上位人気に推されているが、関西圏の重賞では馬券圏内に入れていないのが致命的。外国人騎手とのコンビで良績が目立つが、今回のコンビでは馬券圏外しかない。
15番 トーセンバジル 牡6歳
昨年暮れの香港ヴァーズ3着を始め、長距離で実績を残している。日経賞の敗戦で人気も下がり、妙味あり。
16番 スマートレイアー 牝8歳
昨年は京都大賞典を勝ち、京都記念2着など牡馬相手でも好走しており、年齢の心配はなし。ただ、3200mは初めてで、外枠と課題は大きい。
17番 トミケンスラーヴァ 牡8歳
1600万下と万葉Sを連勝し、京都コースと相性よし。連勝は共にハンデ戦だったことと、その後の重賞2戦を見るとG1では厳しい。
このあと【最終決断(本命馬)】を紹介します!
☆有料会員
【複軸会員】
⭐特別レースを中心に1日3R程度提供
各種馬券の軸馬として御利用下さい!
(推奨理由の詳細なコメント付き)
8日間:6,000円
24日間:15,000円
→複軸会員申し込みはこちらから
【3連単会員】
⭐1日1Rに厳選した渾身の3連単予想!
8日間:10,000円
→3連単会員申し込みはこちらから
◎全情報の提供時間は当日朝10時頃
4/22(日)東西重賞ダブル的中!
マイラーズ、◎サングレーザーが1着好走!
4番人気で複勝160円!
単勝680円、馬連1,270円、3連複860円でした!
さらにフローラS、◎サトノワルキューレが1着好走!
1番人気で複勝150円!
単勝270円に加え、馬連13,300円、3連複20,750円と高配当でした!
引き続きご期待ください!
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1番 ミッキーロケット 牡5歳
古馬になってからの好走はハンデ重賞のみ。別定のG1ではさすがに厳しいか。
2番 チェスナットコート 牡4歳
距離を延ばすことでパフォーマンスを上げてきた馬。前走は外を回る形になりながら、直線で競り合いながら伸びてくる強い内容。4角それなりのポジションを取れれば、今回のメンバー相手でも馬券圏内は十分にある。
3番 シホウ 牡7歳
オープン昇級後は長距離重賞を中心に出走するも、掲示板が精一杯でどこまで。
4番 カレンミロティック セン10歳
当レースでは3年前に3着、一昨年2着と相性よし。今回も内枠に入り、先行してロスなく回れれば今年もあっと言わせるか。
5番 ヤマカツライデン 牡6歳
逃げるのはこの馬か。昨年は12着と3000m超のレースでは結果が出ておらず、4角まで見せ場が作れれば。
6番 ガンコ 牡5歳
日経賞の勝ち馬。昨年暮れにダートから芝へ臨戦後から頭角を現す。先行力があるので、この枠は恵まれた。3000m以上と58キロが初めてなので、こなすことができれば面白い。
7番 ピンポン 牡8歳
ダートで頭打ちとなり芝へ臨戦しているが、目標のないローテで。
8番 クリンチャー 牡4歳
超極悪馬場の菊花賞で2着し、重馬場の京都記念では同期のG1馬4頭を退け1着とスタミナ勝負に強い。ただ、直前の乗り替わりはプラスとは言えず。
9番 ソールインパクト 牡6歳
勝ちきれないが相手なりに走れるタイプ。長距離ハンデ重賞で好走をしているが、G1ではさすがに荷が重いか。
10番 サトノクロニクル 牡4歳
年明け初戦の阪神大賞典で2着好走し、距離にめどを立てた。成長力あるハーツクライ産駒で、相手は強くなるがここでも侮れない。
11番 シュヴァルグラン 牡6歳
昨年のジャパンC勝ち馬で、当レースは3、2着と実績あり。勝負騎手を配し、キタサンブラックが引退したことで最有力であることは間違いない。ただ、前走の大阪杯で負け過ぎなのは若干不安で。
12番 レインボーライン 牡5歳
阪神大賞典で久々の勝利。3歳時の菊花賞や、超極悪馬場だった昨年の天皇賞・秋で共に3着とスタミナ豊富。今回も有力な1頭。
13番 トウシンモンステラ 牡8歳
オープン昇級後は1度も馬券圏内に入れず3年を経過。これ以上の上がり目はなく。
14番 アルバート 牡7歳
長距離重賞の常連で、3年連続の出走。上位人気に推されているが、関西圏の重賞では馬券圏内に入れていないのが致命的。外国人騎手とのコンビで良績が目立つが、今回のコンビでは馬券圏外しかない。
15番 トーセンバジル 牡6歳
昨年暮れの香港ヴァーズ3着を始め、長距離で実績を残している。日経賞の敗戦で人気も下がり、妙味あり。
16番 スマートレイアー 牝8歳
昨年は京都大賞典を勝ち、京都記念2着など牡馬相手でも好走しており、年齢の心配はなし。ただ、3200mは初めてで、外枠と課題は大きい。
17番 トミケンスラーヴァ 牡8歳
1600万下と万葉Sを連勝し、京都コースと相性よし。連勝は共にハンデ戦だったことと、その後の重賞2戦を見るとG1では厳しい。
このあと【最終決断(本命馬)】を紹介します!
☆有料会員
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(推奨理由の詳細なコメント付き)
8日間:6,000円
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⭐1日1Rに厳選した渾身の3連単予想!
8日間:10,000円
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